味・技・素材へのこだわり


 創業明治29年より平成の本日まで伝統をつないできた池田屋は、初代本田助七より代々味、技、素材にこだわった商品造りを心掛けてまいりました。

 

=全ての商品においてまずいものは販売いたしません(池田屋の商品はしつこくない程よい甘さを追及しております)。

=一つ一つ職人の手で造形する。手造りだからこそ伝わる価値、機械生産には無い品質があります。(写真は特注生菓子を製造中です)

素材=どんなに良い技があっても、どんなに良い味を出そうと思っても、良い素材が無ければ成し得ません。そのこだわりは原料となる素材一つ一つを当主自ら産地に出向き仕入れるほどです。