看板を磨く

老舗をとりまく環境が厳しい現在、池田屋は伝統を守るだけでは良さを伝えられないと考えております。

 

今ある120年近い伝統をさらに研ぎ澄まし、次世代に伝えるときにはより良いものになるように商品、技術、そして社員一同、自分自身も磨き続けます。

 

全く新しくするつもりはありません。

 

古い看板を今の時代に合わせてピカピカに磨いていく。そんな看板をめざしています!